去年の今日に何考えてたか覚えてないもん。だから日記に生きた証を残しt・・・って、そこまで落ちてませんが。
夕方から寝てしまって深夜起床。そして映画を見る。たぶん幸せ。
「お、おまえ・・・一年間ずっとそこにいた・・・のか?」


一年間使い続けてきたテレビのリモコンに、今まで全くもって気づかなかった「メニュー」ボタンなるものの存在をついさっき確認し、それはもうビックリするくらいビックリしました。

魚住昭(岩波新書・1997年)

やっと。本当に何のためにコーナーを作ったかを忘れかけてしまう状態でしたが、やっとこさ一冊目を終了。ブックオフで入店後、マンガしか読んでないアフォと思われたくなくて、一度、二階の小説とかその他文庫を扱う所へ寄ってから立ち読みをすべく一回に降りてくるという少し悲しい行動も慰められる気がします。いや、探してる本はあるんですけどね。ええ、まぁ。

んで、この本。

東京地検の特捜部が誕生してからの浮き沈み、取調べ等をを詳しすぎるくらいに紹介、解説したものです。戦後、検察組織はGHQの民主化政策の結果、治安維持の権限を主に警察に握られ、その存在意義がよく分からなくなっていた時、「じゃあ」ということで国家的犯罪の摘発に存在意義を求めました。

これは庶民の支持も集めて「巨悪は検察が取り締まってくれる」と、システムとしては成功しましたが、しばらく摘発がないと世間の非難を浴びたり、しかし摘発後も政策的な立場からアレな対応をしてまた世間的評価が落ちたり。

主にこの著作で扱っている特捜部が関わった事件は昭和電工事件、ロッキード、リクルート。さらに金丸信の汚職・脱税事件など。熟読すれば上記事件に関しては相当詳しくなれるのですが、如何せん詳しすぎて、途中読み飛ばしたところがあるので僕の理解は中途半端です。長い時間掛けて何をやってんだか。ライブドア関連で特捜部が注目されて、詳しくなっとくといい気分にはなれるかも知れません。読みたい方はどうぞ。

今住んでる市内に「アネックス」というナイスな名を冠したアパートだかマンションだかがある事をひっそりと知りました。一人で吹いた。

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オリンピック終わりますね。まぁオリンピックはどうでもいいんですけど問題は舞の海ですよ。舞の海。本名・長尾秀平はどうなの?って話ですよ。

彼が出てくると、どんな場面でも僕は冷めてしまう。萎えてしまう。荒川さんが優勝したときも彼が出てきて、「おめでとー」とか言ってるもんだから「またコイツか・・・」と。相撲での彼の過去は認めますけど、それ以外のスポーツの知識は見てる限りないようで、コメントなんかいつもスゴイスゴイ言ってるだけだし。

そんな彼にスポーツキャスターをやられると、見てる僕は「だから?んで、なんでお前がそこにいんの?」などと考えてしまいこっちの感動は置いてきぼり。どうしてくれる。知るか。

やべぇよ、やべぇよ!更新サボタージュっちゃったよ。


っていう二度目のサボタージュはダメですか。言葉を変えてもダメですか。そうですか。

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スケートのエキシビジョン見ました。正直アレを見れれば他は見る必要なかった気もする。

荒川さんの表彰式見てて思ったんですが、表彰台の2位と3位って昔から同じ高さでしたっけ?1位だけ特別扱いでってんなら3位と4位は説明もつかないし。


・・・・・・。

やはり数日分更新だとボロボロっぽい。ので、一つ写真を投下して誤魔化しときます。


札束

見ろ!札がゴミのようだ!

やべぇよ、やべぇよ!更新サボりまくっちゃったよ。


っていう更新。
だから本を読めって。マンガじゃなくて。

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…バトン。17歳バトンだって。

我が家には“バトンを拾うのは書くネタが全くといっていいほど乏しいだけ”という鉄の掟があるわけです。バトンを拾うだなんて卑怯じゃないですか、と言ってみたり。ですがそこまでネタに困る意味のない一日を送ってしまった罪悪感からか、バトンをみてしまったときズキッとくるものがありました。それに、受け取ってくれなかったら我が人生に杭ありって末代まで恨み連ねて呪ってやるって宣言もあったし。まぁ前にもそんな暗黙の呪殺宣言をスルーしたことありますけど。

掟で思い出したんですけど、中学時代、社会のテストの点だけは絶対に見せてくれない加賀美君がいたんですよ。頭いい奴で(社会に関しては)僕より絶対にいい点取ってるはずなのに、家訓だか先祖代々の言いつけって言って頑なに見せてくれなかった。意味が分からなかった。

そんな加賀美君は

んで。

17歳バトンですが、どうせ一番最初に回した人が17歳だったか、もしくは17歳のときにとんでもない出来事を経験してそれが今の人生に大きな影響を与えてるとか、いっそのことトラウマになってるとか。まぁ17ってのはそんな理由ですかね。

でも僕が17歳で連想してしまうのは一時期騒がれた17歳少年の凶悪犯罪とか。バスジャック事件のときは2ちゃんねるに犯行予告出して、インターネット=悪だったり、17歳が偶然続いたもんだから青少年の凶悪犯罪急増、治安悪化みたいな世間になっていったような。

でも社会に新しい要素が入ってきて、それが犯罪に少しでも関係してたらそれが100%原因みたいに元々の共同体の構成員からしたら思うんでしょう。加えてインターネットという決して一般構成員に手が出せない、関係のない領域でもない。それが日本の伝統的安全神話の崩壊に一役買って、治安悪化のイメージが植えつけられた。統計データから見たって怪しいものです。


…さて、バトンをネタに日記を埋め、しかし質問には一切答えないどころか質問内容さえ明かさないという新技にして荒業。我ながら卑怯というかうまく狡猾にやったというか。大丈夫ですよyu-dachi_08さん、出るk



とここまで書いて止まった。僕の予定では「出る杭は打たれるって言うからね!」「って打たれねーし!」みたいなノリで終わろうかと思ったのに、杭じゃなくて悔いだったのね。本気で間違えてました。アホか。まぁこの強引な日記を戒めにして日々ネタに困らない有意義な生活を送って生きたいと思います。

それでは、


「人生に杭が転がってるかよ!」

古本屋で3時間立ち読み。
またオリンピックですが、スキージャンプなんかは論外としてスピードスケートもそれほど興味がもてません。陸上の走る系種目よろしく、そんなにもそのひとつの動作にストイックにならなくてもいいじゃないかと思ってしまう。

フィギュアも、また逆にごちゃごちゃし過ぎてて興味がなかったのに、メディアの影響とはすごいもので、というか僕の影響されやすさがすごいのでやっぱり見てみようという気になり、今日はこれから3時くらいまでライブで見るべく起きてようと思います。

と、いうかですよ。夕方の5時とかまで寝てたらぜんぜん眠くないって話です。最近生活スタイルが恐ろしく危なくって、だからいっそのこと徹夜してしまって強制的に修正してやろうと思い、でも今までそんなことを考えて成功せいた試しがないので多分無理。

今回のオリンピック、あんまり興味はないんですが、唯一ちゃんと見たいのがフリースタイルのエアリアル。ほら、なんか体操みたいじゃないですか。くるくるーって。きゅるきゅるーって。

まぁマイナーなことは認めてますのでもしかしたらTV放送やらないんじゃないかと思ってましたが、今日やる予定だった予選が天候不順で明日に放送も変更されて、決勝も木曜日にしっかりとBSでやってくれるということでうれしい限り。でも木曜日の放送予定、25:00〜30:00の30って表記に新鮮さを感じました。

実家に帰ったもののブログの管理画面へのパスを度忘れしてしまって更新できませんでした。そしてあろうことに、忘れてしまったパスを送ってもらうメアドまでも思い出せずにいたのですが、ついさっき思い出してやっとこさ2日分を更新してるのです。でいや!

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仲間由紀恵さんの季節ですね。確定申告の季節ですね。だから?

帰省に際してえせブルジョアな僕は懲りずに特急だか急行だか、とにかく追加料金を必要とする電車を利用して帰りました。

んで、やはりそこは「えせ」ですから自由席。しかし車両に乗り込んで席を探してたら、外見では意外と混んでいる印象だったのに窓側、通路側のどちらも空いている奇跡のスペースを見つけまして、「ついてるな、コリャ」と思いながら座りました。

本なんかを読んで暫くすると、一人の夫人が「すみません…」って相席を申し出てきました。いつも隣に座らせまいと、若干威圧しながら座ってるんですが言われてしまったからには認めるしかありません。「あ、はい」と足元の荷物を自分側に寄せる僕。

婦人「…」

婦人「……」


婦人「…あのー、P-2なんですけど……」(指定席の切符を出しながら)

僕「あー、えーっと、ここは、指定席、ですか……」

ぐはっ。

大人しく一つ後ろの車両に移って、今度はこっちから相席を申し出て座りました。でも遠目に見えた表示が再び指定席だった気がする。そのためか車掌さんが切符を切りに来なくって、いつもそれを期待して乗車券しか買わないで乗り込む僕は「いやっほー!」と思ったとか思わなかったとか。

最初は単なるブルジョアへの憧れであり、本当に些細なことから始まりまったのです。しかし気がついたらその愚行はエスカレートして行き、ついには「ちょwwwやばいってwwwww」な状態になってしまいました。

それこそ、使ってもいない台所の電気を目ざとく消すことをやめ、パソコンを一日中つけっぱなしにしてしまうこととかそんなレベルでした。それでも一度甘い汁を知ってしまうとどうしてもやめることができず、必然と次の段階へ進んでしまいました。

それが強火で、やかんの端から火が漏れているにもかかわらずお湯を沸かすこと、そして給湯器のお湯で食器を洗うことです。お湯で食器を洗うだなんて少し前の僕だったら考えられないことです。平民に甘んじていた。

しかしやはり平民は手を出してはいけない禁断の領域があるわけで、感覚を麻痺させていた僕はうかつにも禁を破ってしまったのです。僕の部屋には”コタツ”という心強い方がいらっしゃるのに、ついに、僕は、エアコンという人類の技術の粋を集めて製造された利器を使い始めてしまったのです。

気がつくのが遅かった。エアコンがあまりにも快適であるばかりに、家に帰ってきたらとりあえずエアコンを起動させるという正気の沙汰と思えない習慣がついてしまった。すでにブルジョアへの憧れが吹っ飛んで、自分がブルジョアかのような錯覚に陥っていたのでしょう。


んで、先日届いた請求書。なんか、驚愕したね。以前の2倍以上に膨れ上がってた。それで身の程を知りまして、僕は今寒い中、厚着してこのエントリーを書いてるわけです。結構寒い。

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スノーボードクロス。4位が日本人選手で、2,3位が接戦を繰り広げてる。そしてその2,3位が転倒。そこで解説が絶叫、「これですよ!スノーボードクロスはこれがあるんですよ!」と。そんな最初から転倒による順位変化が期待されている、転倒が見所だなんてスポーツを僕は絶対に認めない。

Delphiの素数判定プログラムが書きあがった時は心底嬉しくて、僕は工学部情報学科じゃないかと思ったのです。でも4が素数として判定、出力されるのは御愛嬌。10桁くらいの素数になると判定に6秒もかかることも御愛嬌。

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バイトの休みを取りたい。ウチのコンビニは曜日制シフトなので休みがとりにくい。ファミレスなど他のバイトは数週間前からの予約制である。だから僕は転職したい。接客は飽きたので厨房とかがいい。

まぁ、つまりはとっとと休みを取って実家に帰りたいって事と、一回消えた記事を書き直すのは何回やっても苦痛で、だったら箇条書きでいいやって言うことです。

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SonyMusicで14、15日ってバレンタイン企画として仲間由紀恵 with ダウンローズ『恋のダウンロード』を無料配信してたんだって。with ダウンローズの彼らはいりませんけど、知らなかった・・・。コンビニに彼女が来たらキョドッちゃうよ?とか書いてる場合じゃなかった。

スタッフミーティングにて。

【あなたの好きな芸能人(要は仲間由紀恵)があなたの勤務中に来店しました。どう対応しますか?話し方は?商品の扱い方は?・・・・・・etc】

A.プライベートくらいほっといてあげたいので、他のお客様と同様に、区別なく、普段通りに対応します。



って、ひねくれてますかね。もちろんオーナー達が「普段よりも少しいい対応を・・・」だとか「明るく大きな声で・・・」という答えを期待しているのは重々承知なんですけど、そんな答えを書いたら負けなような気がしてしまう。

だってこんな質問をして、「二度と来ないように雑な対応を・・・」、「あしらうかの如く・・・」なんて誰も期待してないだろうし、よもや予想もしてないでしょう。そして、その逆に上のようにポジティブ思考な答えしか頭にないんでしょう。

そこで僕がわざわざ引かれたレールをなぞるって事が無意味にしか感じられず、それどころか相手の思うままに動いているって事に不快感さえ覚えます。さらに、後の質問に今まで受けた最良の接客と最悪に接客を書かせ、そこまではいいとして、こともあろうに【上記のどっちの接客をしようと思いますか?】だって。

ここで「最悪の方」なんて答えたらもう立派な背任行為では?よってここでもどちらを回答者が選ぶかは予想済みで、こういう質問が僕には苦痛で仕方がない。建前としては、その質問に答えることで自分を見直すだとか再確認するだとか、しかし、そんな効果があるとは微塵も思えないんです。

そんな思いから、適当に答えを埋めていったら「じゃあ書いたの一人ずつ回し読みしてってー」、と。ちょっと後悔した。ええ。当然嘘ですし。だって仲間由紀恵ですよ。仲間由紀恵が来て他の客と同じ対応なんかできるわけないじゃないですか。そら特上の扱いでもてなしますが、どうしてもジロジロ見ちゃって、気持ち悪がられて、しまいに二度と来てもらえない。アレですよ、いい対応だとか通常通りだとか、そんなレヴェルの話じゃないって話なわけですよ。

それが現実。質問が悪い。

だって仲間由紀恵ですよ。

だっ(ry

プログラミング、こんなにムズイなんて聞いてないよ。あのジジイ、とぼけた顔して普段の課題は甘々のクセに。どう考えても授業でやった範囲を大きく逸脱してるジャマイカ。

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やっとこさ今日がバレンタインなんですね。何日も前からワーワー騒いでるからよく分からなくなってました。そんな当日ですが、義理チョコ達は昨日以前に貰ってしまい、そして既に完食してしまっているので今日はチョコなんて手元にありません。

でも甘いものが食いたくなってしまって、スーパーに行ったときお菓子コーナーに寄ってみました。したらばもう当日だというのにチョコ商品周辺には女子(おなご)がうじゃっと集まりキャッキャ言っています。何がしたいんだろう。

見てたらやっぱり食いたくなってきて、でもこんな日にチョコを買った日にはレジのお姉さんにどう思われるかなんて火を見るよりも明らかなのです。なので僕は彼女らを横目にトッポを買ってやった。たぶんセーフ。

やっぱ大学が終わるとダレる。でも夕方過ぎ、暑くてやっと起きるって堕落の極みというか、いっそのこと通り越して幸せなのかは分かりません。

もう春ですね。

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本コーナーを設置してからというものの、本当に自分が本を読んでないのが一目瞭然。ページが微塵も進んでいません。ただ自分のダメさに気づくために始めたんじゃないのにな・・・。それでも新しくマンガを買ってきてしまう僕はそろそろ死んだ方がいいに決まってる。

いつもなら前日分のエントリーに入れてしまうんですが。

飲み会の後ボーリングに行きまして、久しぶりにやったら案外とれてびっくり。でも閉店間際で3ゲームも急いでやったもんだから指が痛い痛い。でも楽しかった。

んでそのまま友達の家に行ったんですが、ヤツがこれまた相撲大好きで、歴代の名力士なるDVDを執拗に見せてくるのです。正直、見る前は、あぁ・・・ってやる気なかったんですけど、あの千代の富士を見たらそんな気も失せました。

千代の富士はやべぇ。もうやばいというしかない。相撲取りとは思えないくらいムキムキのガッチガチ。二の腕と胸筋なんかもう、惚れるね。子供みたいに投げ飛ばされる子錦がまたおもしろいです。

相撲狂がうつってきた。

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社会人パワーはすげぇ(そのニ)。「じゃあこれで」ってカードを差し出す姿がかっこよすぎる。

試験オワタ!って思ってたらプログラミングの課題が一個残ってました。危うく取れる単位を捨てるところだった。僕はそこまで心が広くないので死ぬ気で死守いたします。

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やっぱり社会人パワーすげえぇぇぇぇ!!地上50階のレストランとかもうアホかと、バカかと。なんだかんだいってOBって侮れません。

53階建てのビルだったんですけど、エレベーターをスルスルと上って着いた50階。その昔に上ったサンシャイン60に次ぐ高い所かもしれません。えぇ、なんというか、どうもこうもないんですが、まぁ、その、つまりは、高すぎ、って事。ビルの中央が吹き抜けになっていて、そこを覗き込んだらば下が見えないんですよ。

そんな風景を見ていたときにふと、「なんか見たことある」という気がして、しかしあんな高いところに上ったのは記憶も怪しい昔で、はて?と思ったら、僕夢でよく見るんですよ、高いところからゴォーって落ちる夢を。

落ちている間、心の底から「やべぇ!マジ死ぬ!」って叫んでるですが、多少の怪我でいつも助かる。まぁ、よく分からんのですが落ちる夢って精神が不安定なんでしたっけ?うん、安定はしてないか。

それにしても毎日あんな夜景を見てたら、それだけで天下を取った気になっちゃいそう。凄すぎ。

だから車輪は怖いって言ってんじゃないですか!!(若干キレ気味で)

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さーて、たいして書くネタもないです。そら4時に起きてそのまま部活行って、今帰ってきたって一日じゃ書くこともないって話だ。やべぇ廃人だ。しかーし、ネタがない、それはつまり過去に落とされていったバトンを拾うことを意味しますので、何とか捻り出しているのです。


・・・決定。体操について。

何で僕が体操なんてとっぽいスポーツを始めたかって言いますと、小学生の昔から好きだったからです。って理由になってない。

もちろん他のスポーツもそれなりに好きなんですが、どうしても思ってしまうのが、人間がわざわざ作ったルールの中でなぜにわざわざ記録、技術を競ったりしなきゃならんのだろうって点です。

例えばサッカー。あるところに丸い変な物体があったとしましょう。しかし、なぜそれをゴールという場所に入れることに意味をつけなければならないのだろう。思うにサッカー、ついでに野球も遊びが発展したものなのだと思います。あれをあーしてこーしたら勝ちねー、とか。そんな感じ。

僕としてはその"遊び"を極めるって事に何の意味があるか分からないのです。遊びたきゃ遊んでろ、と。だからそれが"スポーツ"って括りなのがイマイチ納得ができない。

それに比べて体操は、文字の通り体を操ることで身体能力を競う競技だと思うんです。床で飛び跳ねる能力だったり、跳馬だったらモノを飛び越す能力。鞍馬はとにかくモノの上で動き回る能力で鉄棒は棒にぶら下がっての能力。んで吊り輪はヒモにぶら下がって動き回る能力(ちょっと苦しくなってきた)。

そう考えると平行棒で詰まってしまって、だって2本の棒が平行にある状況なんて考えずらいのですもの。なんだってあんな痛い種目が生まれたのだろうか。毎回青アザですよ。まったく。

おっとっと。

そして考えるとやっぱり体操は純粋に身体能力を競う競技のような気がして、そこが僕は好きなんですよ。特に床なんかはその極みですね。わざわざ投げ、締めに行動を制限した柔道とか、小さな卓上でちょこまかと球をもてあそぶ卓球とか・・・。どうなんだろう。純粋な遊びが発展して、その勝敗を競いたくなるって心理は確かにあるんだろうけど、うーん、スポーツなの?

書いてたら思いのほか長くなっちゃいましたが、恐らく、いやいや、必ず異論はあふれ出さんばかりだと思います。体操だってルールの中で遊んでるだけじゃないか!って話も轟轟でしょうよ。スポーツの定義を御存知ですか?って話もいいでしょう。でもですよ、上記のような理由から今回のオリンピックでボブスレーの類を心からは応援できない気持ちはみなさんにも分かっていただきたい。それに分かっていただけたと少しばかりの自負もあります。僕は間違っていないはずだ。

ずっと暖めていた新コーナー、【今読んでる本】カテゴリーがスタートしました!テストのせいでなかなか実行に移せないでいましたが、今や晴れて自由の身。企画の性質上そう度々更新するものではありませんが、今までスペースを占拠していた被疑者のスケッチなんか即刻取っ払って、右エリアの比較的上方に置いてさりげなくどころか豪快にアピールしとくので見てみるといいです。

でもそもそも企画の根源が「こうやって遅々として進まない読書状況を公開しとけば、少しは動機付けられて読むんじゃね?」って100%他力本願な意思ですから、一寸も期待してはいけません。あしからず。

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昨日のエントリー、無駄な所に冠詞"a"が入ってて赤面するほど恥ずかしい。しかし、もう意地でも直さん。Exciteのせいだ。

LDオートがびっくりするくらい株価を上げてるんですが、何かそこまでいい材料ありましたっけ?

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テストが全て終わった
   ↓
(Excite 日英翻訳)
   ↓
All exam was over in a various meanings.
   ↓
(Excite 英日翻訳)
   ↓
私はとっても不安だ
   ↓
(Excite 日英翻訳)
   ↓
Ah,do shi yo.


んで、徹夜明けなので部活前に数時間寝てから行こうと思ったら完璧に寝過ごして結局は寝ブッチ。そっちかよ。でも『相棒』はしっかり録画してあるのでこれから見ます。そんな午前10時の昨日分の更新。

30分ほどかけて、ワタリ著「葉っぱの社会学」(2006年・幻冬舎)の内容をを紹介すべくペチペチと打っていたのですが、ひょんなことから全て消えてしまい、さすがに書き直す気力も時間もないので苦渋の決断ながら掲載を見送りたいと思います。

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恵方巻きの店頭販売を頑張ったおかげでカワハラさんが風邪を引き、バイトに入れなくなったため、その穴を埋めるために夕方5時から2時間だけ臨時でバイトに行くことになりました。テスト勉強しなきゃなんないんですが、2時間くらいどうせダラダラするんだろうと思って、その時間をバイトに当ててみたのです。あと、いつもは昼間のシフトなので夜に入るのは初めて。ちょっと緊張でした。

さて、2時間たって時間になっても次のシフトの人が来ない。帰れないじゃないですか。困ったもんで電話で確認すると、驚きの「今、六本木にいるんですよ」発言。キタコレ。頼み事は8割方断れない僕にシフト延長を促すとはなかなかの切れ者ですな。仕方が無く、ラストまで(24時間営業じゃないので23時まで)残ることに。・・・?・・・・・・!・・・・・・・・・!!!ぐはっ。

ただでさえ徹夜明けで眠くって、もうそれはそれは死にそうなのになんという試練を与えてくれるのだろうか。ってかそれ以前にテスト勉強があるって話ですよ。なんで引き受けたんだろ。

んで、やっと帰ってきたわけですけど明日テストか。眠い。でも寝たら1限のテストを寝ブッチしてしまいそうで末恐ろしいのです。八方が塞がってます。

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単位より睡眠が欲しい。

んなわけがない。

いや、しかし。

眠い。

今日のエントリーからタイトルをつけることにしました。今までは、エントリーにタイトルをつけてしまうと、それこそその日にはエントリにー書いた内容のことしかなかったような印象を受けてしまうので自粛してたんですが、もういいやいう気になってきたので付けてみます。そうそう、タイトル未記入だとリンク生成してくんないもんだから、「non-title」って自分で打ってたんですよ。面倒くさかった。でも昨日が最後の「non-title」かと思うと少し寂しくもあるのです。

ちなみにタイトルの付け方は某あだち充先生のやり方に倣っていきます。でも卵が先か、鶏が先か、先生は鶏ですよね。

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アレだ、昔っから僕は2〜3割の不安があるとそれが勝手に増幅しまくってですね、しまいには限りなく、不安的中するのが10割に近い気がしてきてしまうのですよ。詰まるところの心配性ってことですが、どうにかなんないだろうか。このままじゃ1ヶ月半くらい、成績が出るまでずっと「あー、もし落ちてたら・・・」なんてことを考えながら生活しなきゃいけません。こんなんじゃおちおち飲み会も出来ないし、スキーだって上の空です。まぁ。スキーだなんて縁起が悪い。

こういう気持ちって入試を思い出します。けどこっちは2週間くらいしかじらさないので、なんとか精神的にもってたのでしょう。1ヵ月半て。あと、その不安が5割くらいまでデカければ諦めもつくだろうし、あわよくば単位が振ってきやしないかって考えられるのに、無駄に3割とか、もう不安で不安で仕方がない。しかし語学を落とすとか本当に洒落にならないので、不安5割行ってたらすでに割腹モノです。

不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不満。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。不安。

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国際組織法、本気で授業で喋ってた事みんな教科書に書いてありやがる。というか教科書を分かりにくく要約したヘンテコな話=授業でした。なんで終盤になってやっと紹介するんだよぅ。もう、殺してあげようか?

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さすがにだれてきたAM6:30。

あーそーですよ。どうせ今日は徹夜ですよ。

しかし長い夜の間に勉強に飽きて、そのうちに「追記」とか言って書き足すんだろうと思うと、今はこんな気の抜けたような文章で言いやと思うのです。

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飽きてきた。

そういえば徹夜って大学生になるまで一回もしたことがなかったんですよね。小学生のときとかはまぁ、大晦日とかに起きていようとしても不可抗力の如く寝てしまったんですが、ってか小学生なんて何して夜を潰せばいいんだろう。要はまだ徹夜をする必要性が微塵もなかったってことですか。

そして高校生くらいのとき、というか高校生のとき、天賦の計画性の無さを備えた僕ですから、当然試験前はいつも間に合わなかったんですよ。でも最後まであがいて、明るくなるくらいまではやってた記憶があります。外が明るくなり、しかし、やろうと思っていたことが全ては終わっていないなんて状況になったとき、そのまま続けるという事はしなくて寝ていました。

当時の僕は、徹夜というものには何か越えてはいけない一線が引かれているような気がしていました。一睡もしないで24時間を過ごすなんて人間として間違っている、いけないことだと思っていた。徹夜という存在に言いようのない恐れちっくな思いがありました。

だから、たとえテスト勉強が終わっていなくても最悪朝6時くらいには寝ていました。その時間から眠れるのはせいぜい一時間半。そんなの仮眠の部類なんですが、それで徹夜は回避したことに自分の中ではなっていたので、今日も操を守った、違う、とにかくOKでした。

それが今や徹夜の嵐ですよ。昔のかわいかった独自の倫理観はどこへ行ってしまったのか。結論から言ってしまえば高校と大学のテストへの重きの置き方だけなんですがね。

んー、懐かしい。あのダラダラとした生活を送っていた日に戻りたいです。いや、テスト期間を除けば高校生活に負けず劣らずの大学生活を送ってるからアレか。

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そういえば最近布団にくるまって寝てねぇ。というかベッドじゃなくてコタツで「仮眠だ!」とかいいながら寝てるからか。でも仮眠だった試しがなく、結局は布団で寝たほうが疲れもしっかり取れて良かったのに、と後悔するまで惰眠をむさぼっているのです。眠い。

気がついたらそういえばって連発してた。現実逃避が始まった。

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8時過ぎ。いざ出陣。

しかし8時の出来事を昨日の日記扱いでいいのだろうか。

レジ裏で新しい中華まんを相方と食べてたら、急にレジに客が来て大慌て。

「んーんー(先輩レジ!レジ!)」

「んーんんー(いやムリムリ。お前行けって)」

「んんんー(えー?!俺、いま口に入れたばっか・・・)」

「んーん(俺も俺も)」

「んー(・・・・・・)  ・・・おうぇ」

結局は先輩後輩の関係というか年の功というか、相方が緊急避難措置を取ってお客様の対応に向かったのですが、こっちはその状況に笑いを堪えられません。しかも相方が含み笑いを浮かべながらレジを打ってるもんだから笑いに拍車がかかるかかる。

やっぱりこのバイト楽しいですね。数ヶ月前からあった赤飯おにぎりが、今更になって新商品として再登場とかありえないと思うんですが、そんな変なところも含めて好き。来週からやっと時給が上がるらしいです。10円だけ。

こ、怖くて車輪ができない・・・。

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巷で狂ったように浸透しつつある恵方巻きですが、さすがにあれだけ露出されて、ここ一週間ほど見続けていると僕もその流れに乗って食ってみようかなという気になってきたのです。それで部活帰りにサンクスに寄って買うことにしました。

ここのサンクス、キャンペーン期間中店内では延々と「今年の恵方は南南東〜♪」というBGMが、他の一切の有線の類を排除して流されているのです。もう同じコンビニのバイトとしてサンクスのバイトの方達がかわいそうで仕方が無い。頭がおかしくなってしまうんじゃないだろうか。ちなみにそのサンクスに連日通っている僕は、オーナーの思惑通り恵方巻きを買うように仕向けられてしまっているわけですが。

さて、実際に入店しましたら、「恵方巻きはいかがですか〜?」と店内で連呼されているという、まさかコンビニとは思えない状況で、売りたいという悲痛な叫びを感じてしまって、さっきまで買う気満々だったのに、逆に買う気が失せてしまいました。

それで他の商品を物色していると、やはり流れてるんですね、いつもの洗脳BGMが。それを聞いているうちに僕は「ここで買わなければ本当にこの一年福をみすみす逃してしまう」と、何かよく分からないものに駆られて、やっぱり買うことにしました。扱いやすい客だこと。

しかし、恵方巻きコーナーに行ったら恵方巻きが山積みなんですよ。もう夜なのに。節分終わっちゃうのに。一体今までにいくつが売れたんだろう、と心配になってしまうくらいに残っていました。そりゃあ、悲痛な叫びも聞こえるって話か。

結局、恵方巻きを買いまして、ついさっき一人で黙々と食っておりました。方位磁針など持っているはずもないので、南南東と思われる方面を漠然と向きながら、意外と海鮮恵方巻きがうまいのにびっくりして完食しました。もったいなくてゆっくり食べた。いいのか。

きっといい一年になるはず。でも太る。

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どうも彼らに頼りきってしまいます。僕は昔から、国見と野田のコンビのように、なんでも彼らに頼れば解決してくれそうな幻想を抱いてしまうのです。えっと、とりあえず野田君は打ちすぎですが。そして、彼らに過大な負担をかけてしまっていることになぜ僕は気づかなかったのだろうか。彼らにだって予定はあるだろうし、処理能力の限界もあるというのに。


ねぇ、




土曜日さんと日曜日さん。テスト勉強は君達に任せた。でも土曜日さんとかバイトやめちゃえよ。

あと、ナウシカってズボン穿いてるの?僕はずっとスカートだと思ってたんですが、友達の指摘を受けてよく見たら、御尻が丸見えなような気がしてきたのです。しかし、そんなわけないだろうというズボンを穿いているんだよ派なんですが、そう見えなくもないんですけどやっぱり御下着をお召しになっているようには見えないのです。どうでもいいか。脈絡ねぇな。

さて、携帯のカレンダーを見てしまったらテストまで時間が無い、または無さ過ぎるということに気づき、ちょっとだけ早くブーストがかかってきて嬉しいのか悲しいのかさっぱり分かりません。しかしブーストがかかったはずなのにテレビばっか見てるたぁどういう了見だ。おりゃ!

あ、紺野まひるさんってきれいですね。

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腐ってる。日付が変わるころから勉強スタートってアナタ。

日本人は防腐剤入りのものばっかり食べてるから、災害とかでは遺体を見ただけで日本人って分かるなんてどう考えても嘘八百な事を聞いたことがありますけど、だったらこの一年コンビニ弁当ばっか食ってる僕はなんでこんなにも腐ってるんだ。そうか、ウチの弁当は健康のために添加物を排除してるからか。そうですか。納得してしまいました。

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余因子行列でただ一点の勘違い解くまでにかかった時間・・・・・・約4時間

理解できたときの自己満足感・・・・・・Priceless



実際の費用対効果・・・・・・Very Very Very Extremely Dagerously Surprisingly Hightly Tremendously Badly Greatly Quite Much Such So Small,Little And Tiny







様々な副詞、形容詞を探していた時間・・・・・・Nothing

あ、外が明るくなってきた。鳥も鳴いてる。僕は泣きそう。

昨日、一人で鶏肉と白菜、もやしだけを入れた鍋というかごった煮というかを作って食べました。そしたら思いがけず副産物としておいしいスープができてしまったので、捨てるのをもったいないと思った僕は保存もとい放置しておきました。

そして翌日の今日、塩をどぼどぼと追加して、用意したインスタント麺をぶっこんだらば塩ラーメンの出来上がり!って少しうれしくなりました。最近、昨日の鍋もどきも含めてまともな料理をしていなかったので、無駄に満足感に浸ったのです。

でも、塩を入れすぎてしょっぱかったです。だから水を足したら文字通りの丁度いい塩梅になり、ぬるくなってしまったものの、おいしかったのでよしとします。


さて、なんて平和な日記なのでしょう。本当はテストで死にそうなはずだというのに。しかしだ、次のテストが来週の月曜日なので実感が全然わかないのです。前日、百歩譲って前前日にならないとブーストかかんない。どうしたもんか。そしてその月曜日に入っている4コマ全てがその日テストってどう考えてもいじめとしか思えません。

イジメ、カコワルイ。

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