去年の今日に何考えてたか覚えてないもん。だから日記に生きた証を残しt・・・って、そこまで落ちてませんが。
兄弟がわんさか帰ってきてパソコンを確保するのが面倒すぎる。その帰ってきた兄はこのブログ見てるのかね。以前管理画面をブックマークに残したままにしてしまったことがあるので、知っているといえば知っているんだろう。だから何だ。

とりあえず昨日の話。特に目的なく車を走らせ、行った先は電気店。キーボードとついでにイヤホンを物色です。ノジマ、去年くらいに大幅改装して規模も大きくなったので期待がもてます。さて、キーボードコーナーに行くと「オススメは机周りも片付くワイヤレスタイプ!当店
NO.1○○、NO.2○○──」。おー、ワイヤレスってそんなメジャーだったのかと思いを改められた、と思いきや、あろうことか売り場にワイヤレスタイプが置いてありません。見渡す限りどうみてもワイヤードタイプです。(ryさっきのNO.1はどこへ行きましたか。田舎モンをなめるのもいい加減にして頂きたい。イヤホンにしたってさ、事前調べ(主に2chですけど)により目をつけていた売れ筋がありませんし。試着も出来ないって売る気あるんですか。

打ちひしがれてコジマへ。こちらはこちらでキーボードのワイヤレスはあるものの実機展示がありません。パッケージだけ見て買えるかっつーの。イヤホンはノジマより種類あって試着も出来るけど、ふふ・・・新宿の大亀は自分のプレーヤーに繋げて音質もチェックできる仕様でしたよ・・・。というかそっちが本目的くらいな勢いでしたよ・・・と。田舎モンを(ry

もうこの田舎に電子機器を期待した僕が悪かったとばかりにブックオフへ。さくらんぼシンドロームってそういう話だったのね。連載を読み始めたのがまだ最近だったからよくわからんかった。まぁ面白い。

昨日消化終了。

今日は今日で、最近起きるの早くしてたら昼間が死ぬほど眠い傾向があって見事に午後はねてました。その分夢はよく見た。駅構内にあるコンビニのバイト初日という設定で、なぜかそこには中高のクラスメートが5、6人バイトに入ってた。そんなどうでもよい夢は置いといて、なので特に今日の話は書くことないんですが、まぁ明日から新年ですしね。ストックというか書き途中だったものというかのやり残しを放出して終わりにしようかと思うのです。脈絡ない書きなぐりでもいいやと投げやりにもなってみるのです。

【○月×日】
ビックリするくらいカツラな人がいました。お前それスキンヘッドの上に被せてるだろと言いたくなるような、生え際という言葉をものともしない姿にビックリした。うん、ただそれだけの話。

【司法試験】
自分の通う大学をブログのタイトルにまで明記し、エントリーの中にも頻繁に大学名を出しています。また、所属するサークルについても、活動内容を自慢げに紹介しており、サークル名を記してはいないものの内容に該当するサークルは唯の一つしかなく、つまりは特定可能です。さらにサークル内では部長を務めていることも公表しています。そこで、もしや・・・と思い上記サークルのホームページを見てみたところ、『代表:○○』と連絡先と共に載っていました。

以前、学内のミニコミが雑誌にそのブログを載せたことがありました。広がるブログ、といったテーマの中『○○大生が運営するブログ』というコーナーに紹介されていました。自分もこのコーナーを読んで、その時はもちろん、というか特に何も印象はありませんでした。よくあることだ、と。

記憶がはっきりしませんが数ヵ月後、雑誌で紹介されていたのもすっかり忘れていて、何の拍子かそのブログに辿り着き、定期的に見るようになりました。

ある時、過去のエントリーを読んでいると雑誌に掲載されたときに書いたと思われるものが出てきました。「そういえばそんなのあったなぁ」と思いながら読んでみるとどうにも様子がおかしいのです。

管理人が、とても怒ってる。

“なぜ作者に一言断れないのか” 、と。

日記を中心としたブログなのに自分を作者と表現している側面からも突っ込むことは可能なんですが、今回の問題はそこではありません。ネット上に自ら公開している情報に対して何故に腹を立てているのか、という点です。

自称作者がブログ上で怒ってます。

“友達が見ているかもしれない”

そんな事は知ったことではありません。完璧に公開している以上、雑誌に掲載されるまでもなく友達が見ている可能性は十分にあります。もともとネットを使っている人であれば、現在(若しくは一昔前の)ブログのブームは知っているでしょう。ブログを見て、そして自分の興味がある、関係があるキーワードを検索に入力していくうちに同じ大学に通う人のブログに至ることは想像に難くないのです。実際に僕がその一人ですし、あまりにもキーワードが散乱しているので見つからない方がおかしいとさえいえるかもしれません。しかしながらネットに疎い人ならば雑誌で見たからといって、わざわざURLをアドレスバーに入力したり検索したりしてブログに達して友達ハケーンにはならないのではないのでしょうか。

“ブログは一般に公開されている、といった軽い考えでの掲載なら許せない”

前半が軽い考えかどうか既に疑問ですが、それと許す許さないとは繋がるものではありません。『リンクフリー』という言葉がありますが、「リンクしていいですかぁ?」といった申し出をせずとも貼りたければ貼ればいいのです。

“匿名性があるから書いてるんだ”
“誰が書いているか分からない”
“仲のいい友達にしか教えていない”

上で“一般に公開”という意識があるにもかかわらずこんなことを仰っている姿、矛盾しまくりで笑えました。どの辺に匿名性に配慮した書き方をしてきたつもりなのか。雑誌に掲載されたからといって、今までの情報から“誰”が書いているのかは名前までしか分かりません。というか名前ならもう分かってます。本人と一致するかだけですが顔写真まではなかったので分かりません。なんだ、お変わりありませんですね。教えてない云々は、もう、なんなんだ。もちろん、

“ネチケットを知らないだけでなく、頭がおかしいのでは、とも思う”

ネチケットという言葉があるようにネット上、何をやってもいいという訳ではありません。しかし自分で大量に自ら情報を公開していて、ミニコミはその入り口を晒しただけで、いろんなことを招いてしまってるのは頭のおかしい作者のせいです。無断リンクごめんよ、で済むといってしまえばそれだけです。

“『紹介→集客→作者ウハウハ』そんな簡単なものではない”

そんな簡単かつ間抜けな考えをしているのは頭のおかしいどこかの作者です。

最後にルールの大切さを訴える作者。最近の日記では、

“当たり前のように自分が正しいと語る神経。どういう育ち方をしたらそうなっちゃうのか”
“悲しくなった”

部活内での揉め事を『公開』してます。しかも上の文は副部長に対するお言葉のようです。人の悪口を、自分の身分を明らかにした上で(逆も問題ですが)特定可能な人の悪口を『公開』する作者の神経の方が僕には理解できません。悲しさ通り越して呆れました。

登山で女の子が足を怪我

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っていうのがだいぶ前に書いて途中だったものなんですが、昔の文章ってだけで恥ずかしいのに、こんなことに突っ込んでる自分も恥ずかしい。タイトルの【司法試験】この人が目指してたというところから。こんな人が司法試験って受けるんだ、と昔の自分が思ったから敢えて突っ込んだのかもしれませんが。

この話の続きを書くと、登山で部内の女子が怪我をしてそれを背負って帰っただかな話な気がするんですが、だから何だったんだろうと割と思い出せません。何だったっけ。「背負って帰るのキツかったー」か「最初っから来るな」みたいな内容だったような。とにかく僕が若干腹を立てることだったんでしょう。とても嫌いな人だけどまだこのブログ見てる僕はどう言い訳しようか。

しっかし、これは今のmixi炎上やテラ豚丼の話に通ずるところがあるように思うのです。ネットというものをどこか勘違いしてる節が見られる。僕だってもちろん完璧に理解してるわけありませんが、コイツよりは分かってるつもり。今時ネットに匿名性があると思ってるのはご老人くらいじゃなかったんですね。あとリンクなんて飾りですよ。偉い人にはそれが分からんのです。

とかなんとか言っちゃって。僕だって悪口言うしー。悪行だって書くしー。でも自分から身分公開は極力しないようにしてて、大学名だって一度も出したことない、はず。mixiで色々自己紹介した上での諸行は本当に理解できない。そして正直言うとこれでもかなり抑えてるわけで、ほとんどの内容は該当の人物にバレてもいいような程度に留めてる。バレてもいいというかバレてもそれに対してされに言い訳できる程度。包み隠さず書いたらそら大変なことになる。

年末にうまくまとめようとしても全然まとまらないってゆーね。これはいい企画倒れ。

【ゼミ合宿】
土日とゼミ合宿に行ってきた。

・1日目
3年ゼミ→昼食→4年ゼミ→買出し→夕食→花火→風呂→コンパ→延長戦

自分たちのゼミはあんまり興味ある分野でなかったので発言少なし。4年のゼミはテーマが多々で面白かった、けど多々過ぎてわけわからん。とても眠かった。買出しは僕の運転にて。でっかいバンに合計8名が乗ってしまって責任重大。てかおめーら怖い怖い言うなら乗らないか運転替わるかどっちかにしろと。一度だけ乗り上げたけど安全運転だっての。・・・大型車で後輪の状況把握できないんだもん。

で、コンパ。前々から「バク転やって」と言われていて、それをいつも断り続けていたら「じゃあ合宿で!」という流れになってしまっていて。もう今日ばっかりは断れないと観念した。なのでコンパ始まっても基本頭の隅にはバク転が。飲みすぎてフラフラになってしまったらリアル危ないので酒超セーブ。だけど教授が隣で「なんだかあまり飲んでないみたいですね」と言ってビールを注ぎまくるもんで飲まないわけにもいかない。もう・・・どうせやらせるなら早くその空気にしておくれ・・・。

というわけで一発バク転を済ませてやっと仕事が終わった感じ。これで気にせず飲める。

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懐かしいのぅ。倒立だけでわーわー言ってくれる人たちだからしょぼいバク転でも拍手喝さい。ちなみに2日目はパラグライダー。鳥になってきた。・・・ってこのフレーズは書いた覚えがあるな。まぁいいや。

【コピー】
両面コピーは妙な面白さがある。一度片面をプリントされて、「よし!俺、仕事した!」と思っているであろうところに、ウィーンって音を残して再びコピー機の中に吸い込まれていく用紙A。「ちょwwまだやるんすか?wwww」と言っているのが聞こえてくる。いやまぁ便利なものだ。

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やべー、この文章書いてる人バカだ。たぶん行政法のレジュメをコピーしたときの話。両面やっても10円かな、と思ったらしっかり20円取られたってしょうもない思い出。

【non−title】
ネットが怖くなった
ミクシィ炎上

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覚書にもほどがある。そしてそれは既に書いてしまった。ネットが怖くなったっていのも新しく入ってきたものを十分に理解しないで使ってる人が多いということでしょう。丁度僕らの世代くらいがISDN、ADSLとネットの普及し始めたころだから適応は比較的できる。だけど成長しきってからネットが新しく入ってきたおじさん世代はネットを少し怖いと思うかもしれない。そして僕らより若い世代は既に成熟しきったネットが既にあったので微妙に使い方が分からず何かやらかす。それを見たおじさん世代がさらにネットを怖がる。100%間違ってるというわけではないと思う。

これまた別の嫌いな人のブログで、「ITリテラシーの教育が不足している」とのたまっていたけど禿同です。匿名性の何たるかも理解しないで使ったらそら怖いですわ。ネットが怖くなったって今更何を言ってんだか。この2行を書いたときは思って書いたに違いない。

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さてさて。漏れてるのもある気がするけど溜まってた読んだ本の整理も終わったので年越しをグダグダと迎える作業に戻りましょうか。それでは皆さんよいお年をお迎えやがってください。これは良作らしいのでひぐらし含め来年まとめて見よっと。

と思ったら、今すっげぇ何か書きたかったことを思い出してガキ使に目をやった瞬間に忘れた。

うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
年越しなのにこれは気持ち悪いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい

・・・・

・・・・・・。

さてさて。漏れてるのもある気がするけど溜まってた読んだ本の整理も終わったので年越しをグダグダと迎える作業に戻りましょうか。それでは皆さんよいお年をお迎えやがってください。これは良作らしいのでひぐらし含め来年まとめて見よっと。

って思い出したああああああああああああああああああああ(2:14)。去年のエントリーに追記していいのか迷うけどやっぱり滑り込ませて締めておきたい!

実家に帰るってすることというと、どうしても昔の持ち物類を見て懐かしがることに行き着いてしまうのです。文集はその最たる例で目も当てらんない。でもなぜか見たい自分がいる。かわいいなオイ、と少しニヤニヤしながら読む自分は気持ち悪いです。懐かしいついでに2007年は成人式イヤーだったわけですが、小学校4年のときに20/2歳ということで二分の一成人式なるものをやったんですよ。そこでありきたりな『10年後の僕へ』みたいな文章を書いてて、それが成人式の日に当時の担任から届いた。「みんなが20歳になったときに先生が送るからねー」という言葉に対する僕の「うっかり忘れて送ってこなかったりしてw」なんて疑念はキレイさっぱり。んでそこには全身が痒くなるような内容のことが書いてあったわけですが、『一番仲のいい友達:○○くん』というのを見つけて、「あれ?コイツそんな仲良かったっけ」と思ってしまうのも一興。成人式で再開したときその友達は何て思ってたんだろうか。それともその友達は一番仲のいい友達に僕のことは書いていなかったんだろうか。悲しくなるからこの話はやめましょう。

でで。読み返すものの中に合格体験記なるものがあってですね。これがまた酷い。本当に小さいときの文章はカワイイで済ませられるんですが、高々2年前の文章だから始末に負えない。というのも合格体験記の形式で、結果後輩向けでもあるのでどうしても上から目線で書いてるのです。別にそれでちゃんとしたこと書いてるんなら問題ないんですけどバカみたいな文章書いちゃってるもんだから。

この文章を書くために合格体験記を引っ張り出してきて、読んで、全身痒くなって、後悔して。そんな現在の自分も十分バカなんですが、当時の僕はそれ以上にバカです。「役に立つ情報はあったでしょうか?」ってねーよタコ。バカ。マヌケ。カス。その独りよがりな文章から何を得ろと言いたいんだっつーの。今書いたら3倍いい文章に仕上げる自信があります。

思えば5月のブログも始める前。執筆の依頼を受けて、普通に前から書きたいと思ってた僕はついに来た!と小躍りしてたことと思います。けどそれだけで、実際に書き始めたのは締め切りの前日かそのくらいでした。ゴミみたいな文章になってしまった理由の一つはこの時間が絶対的に足りなかったこともあるんですが、それ含めて全部当時のバカだった自分のせいです。

さて自分のバカさ加減は痛いほどなんでもういいとして、それでも頑張って書いたんですよね。出だしからして、参考にと去年の先輩が書いた文章を同封してくれてたんですが、その両方とも「こんにちは。長いようで短い高校生活〔中略〕私は大学生活にも慣れ始め〔後略〕」みたいな始まり方で、これはどうにかして変化をもたせなければなるまいと頭を悩ませた。そして時間を無駄に使った。やっぱりバカだ。しかも最終的に「ま、いっか」で「こんにちは。長いよ〔全略〕」から書き始めてるし。

バカバカ言ってると仄かに凹んでくるので本当にこの辺にしといて、でも学校だって悪かったんですよ、って責任を自分以外のベクトルに持っていきましょう。そもそも手書き原稿というのがいけない。今時アナログ過ぎて笑える。最後にはワード打ちになるんだし、最初からそうすればメールで送れるし編集者も超楽でしょうが。

そして何より腹立ったのは誤植ね。著者校を入れろと。オススメの問題集で5、60題の文章を掲載してることを書いたのに、仕上がったのを見てみたら560題の文章ってことになってましたから。「やり終えたときには達成感を感じずにはいられない一冊です」って添えたのにそりゃ当たり前だろって話じゃないですか。あとデザインも崩れまくり。どこまで自分のせいか分からないけど非常に読みづらくなってる一因は相手側にもあったはずです。

誤植ではないけど勝手に文章削られてたりも。既に書いたように出だしのところは結構時間かけて書いたんです。んで、手書き原稿をコピーなんぞしてないのでうろ覚えですが、そこに「遅れちゃってごめん。速達で送ったから勘弁して」みたいな掴みはおkのつもりで入れた文章がごっそり消えてました。なんだか否定された気がした。まぁ後輩には全く関係のない話であることは確かなんですけど。

切に改定版を出したい。というか初版をこの世から抹消したい。

さてさて。漏れてるのもある気がするけど溜まってた読んだ本の整理も終わったので年越しをグダグダと迎える作業に戻りましょうか。それでは皆さんよいお年をお迎えやがってください。これは良作らしいのでひぐらし含め来年まとめて見よっと。
ちょい前、いつも見ているブログで原点回帰なることをやっていた。これに触発されたかどうだか知らないけど以前から一度やってみたいと思ってた自分のネット遍歴、特に現在のブログに影響を与えているテキスト系サイトをまとめようかと思うのです。つい最近自分のブログにリンクを貼りたくない主義だと言った気もするんですがそれはケースバイケース。紹介ではなく備忘録の範疇だと捉えておるわけです。どーでもいいか、さぁ始めよう。ほぼ訪問し始めた時系列順です。

侍魂
言わずと知れた日記サイトの大御所。僕のブログをやる動機の基礎を形成してるといっても過言だけど嘘でもない。侍魂を見ていて自分も日記サイトをやりたくなった経緯があり、中学2年の頃だったでしょうか、実際にHoopsというところで無料サーバーを借りてホームページを作ってしまってました。といってもサーバーがウンコだったのか実家のパソコンがウンコだったの知りませんが更新作業がとてつもなく重くて、その重いってことを言い訳にして5回も更新しないうちに辞めて(飽きて)しまった。HoopsでググるとInfoseekが出てくるので買収でもされたんでしょう。当時、無料で50Mは太っ腹でした。

話は反れましたがそれだけ思い入れのあったサイトということで。若干過去形になってるのは、どう考えてもこのサイトのピークは先行者でして今は更新もほとんどないみたい。ぶっちゃけもう訪問してません。そんな侍魂ですが自分もネット上で日記を付けたいと思わせてくれたキーサイトであることは間違いありませんし、何よりこのSUNNY_HILLが名前に反して黒を基調としたサイトであることは推して知るべし。もろに影響を受けてます。

LOGIC&MATRIX
きっとどこかのリンクからなんでしょうが、もうこの辺からどうやってサイトに辿り着いたか記憶にありません。漫画レビューやその他ネタ、何度も爆笑したことだけは覚えています。またフォント弄りが秀逸で僕のブログでも初期は弄って遊んでたんですが、それはここや侍魂の影響です。

ろじっくぱらだいす
プログラム系サイトという名を被った日記系サイト。L&Mと名前が似ていて「何だこのサイト」と不思議に思った記憶があるので多分同時期に見始めたんだろう。タグを付けるなら”スク水”、”ハゲ”、”きのこ”。

上の二つは日記系というよりテキスト系と分類するのが正しいのだと思いますが、こちらは日記系という言葉がより似合います。なんたって毎日更新。特に意識せず「更新多いサイトだなぁ」と思っていたら実は毎日更新だったっていう。自分のブログにおける(最近守られていない)毎日更新というスタンスもこちらから。

Numeri
なんといっても一度の更新が超長文で有名。ただ8割くらいが下ネタで占められていて、言いたくはないがその他内容からしても管理人のpatoさんをキチガイと断じてもそんなに怒られないと思う。まぁ批判めいてても面白いから困る。そんな中でも特に語彙の広さは感心せずにはいられません。ここからパクった表現、言い回し多数。

段落で書くという点もここからパクった。段落が超長文なのに読み進めてしまう理由の一つだと勝手に思ってます。ブログの初期は箇条書きのような1行スタイルで書いてたんですが、ここを読み始めてから段落形式の読みやすさに惚れて変更。さらにフォントを全く弄らない人でして、それなのにあんな面白い文章を書けることに感動、自分もほとんど弄らなくなりました。昔のエントリーを見ると恥ずかしくなるのは、内容に加え箇条書きとフォント弄りが散見されるから。

吉田が巨大な物を作ってますよ
絵日記サイト。毎度のなんとも言えない表情の顔が好き。絵がうまい人って羨ましい。日記だけでなくHUGE企画も必見です。全体としてアンニュイな雰囲気が漂う不思議なところ。そしてブログの中でいつの間にか見られるようになった「──のです。」「──した!」という言い回しは完全にここから。なんかあの文体やリズムがもう止められないのです。

◇ ◇ ◇

とまぁ、大まかなのはこんなところかな。あと「──のだけども、」とかもパクった表現なのだけどもその辺の個人サイト、というか大学名で検索引っかかって勝手に見てる同じ大学の人なので自重。あー、良く考えたら◇で段落区切るのもろじぱらの真似だ。

こうやって整理してみると・・・うーん、なんというか・・・。

あれじゃね?

・・・。

もしかして懐かしいだけ?

あれ?
異邦人異邦人
(1954/09)
カミュ、窪田 啓作 他

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タイトルに釣られて買ってみた。

だけどつくづく思うのは僕に文学というものは全くむりぽであるということ。ぶっちゃけいくらフランス文学会で最高の評価を受ける作品でも僕は面白いと思えません。楽しみどころはどこか先に教えてください・・・。僕ダメなんですよね、ミステリーみたいに何か事件が起きてくれないと。何を目的に読んだらよいか先に明らかでないと小説が読めない。異邦人でも事件は起きてるわけだけど、それは超おまけで主題はそれに伴う主人公の心境の変化、というか心境描写。悲しいかなそういうのを理解し楽しむ能力がないんです。ごめんなさい。

哲学ちっくなところも中途半端な気がしてやきもきとしてしまった。あと、っていうか海外文学が苦手だということがはっきりした。どうにも読みにくい。名前が全く覚えられないロシア小説よりはマシだけど、どこか調子が狂っちゃうんですよね。
新版 自己決定権と死ぬ権利新版 自己決定権と死ぬ権利
(2002/08)
立山 龍彦

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やっべ、昔過ぎてあんま内容覚えてない。しかも今手元にない。

自己決定権とは言っても安楽死や尊厳死のケースでは第三者による決定権といった方がいいかもしれない。意思表示が出来ない患者に対してどこまで医者、親族が関わっていいのかみたいな。

臓器市場提唱もしたりちょっと興味深い。けど少し自分が求めてた内容と違ったので流し読みだったかもしれない。
そして二人だけになったそして二人だけになった
(1999/06)
森 博嗣

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学園祭の(ry

密閉された空間で人が次々と殺されていくお話。

やっぱいいなーこの人。ハズレがないもん。壮絶なネタバレはいつもどおり伏字で。

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叙述モノを叙述モノと言うことは最大のネタバレらしい。うん、確かにそうだ。けど、叙述モノって卑怯じゃないですかねー。叙述モノであるということに気づく以外に謎を解く術がないというか、書き方がトリックなわけで本編はどうすればいいのか。「なんと!そういうことでしたか!」という面白みは確かにあるので嫌いというわけではないけど、なんというか悔しい。

あとトリックを二重にしている意味がよくわかんなかった。しかも最後は妄想オチだったり、トリック自体もそうだけど話が複雑すぎて理解しきれん。

読みづれぇwwww
でも面白ぇwwwwww
黒笑小説黒笑小説
(2005/04)
東野 圭吾

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学園祭の古本市で購入。東野圭吾いいよ東野圭吾。

文壇ってこういうものなのかなぁと面白い。そういやガリレオって東野圭吾だったんですね。ドラマも本もまだなので是非両方見てみたいです。ドラマのほうは最近珍しく嫌いな役者が出てなくて見ようかと思ってたんですけど、心霊現象がどうとかって聞いて胡散臭そうで辞めたんだった。だけどこの原作者にして面白くないはずがないや。
特に行きたいところもなかったけど車を走らせたかったのでお出かけ。iPodを横に一人でわめき散らす。超個室おいしいです。でも歌詞を空で言えるのは非常に限られてるのでウーとかアーとかでお前は動物園にでも行ってろと。そしてサビに入って力むとそれがアクセルにも伝わって実に危ない。自転車の音楽プレーヤーを禁止してる場合じゃないと思います。てか『車カラ』と言うらしいんですが何て読むんですかね。

んで古本屋。カイジの続きを読みたかったけど揃ってなかったので目に留まった一騎当千を読みふける。話はよく聞くけど読んだことなかった。三国志を知らないので人物名覚えるのとストーリー追うのにテラ苦労しました。そういえば先輩が三国無双をきゃっきゃ言い、かつ肩をバンバン叩きながらオススメしてたので今度やってみようかな。あのオススメっぷりは半端なかったのでガチなのかもしれない。

「一騎当千?あー、あの無駄にすぐ胸がはだけるバトル漫画?」

これで読んだぜってホラ吹けるはず。
やっぱり実家はいつにも増して更新が億劫になります。まぁ前回帰省時のノートからそこそこ最近購入のデスクトップが使える環境になったからまだいい。セロリンはちょっとトロいけどニコ動だってカクつかないし。てか問題なのは後ろに親がいるっていうのでして、その場合だと音の出るのは遠慮してしまうし(いきなり電波ソング流れたら本気で心配されかねません)、画像のリンクひとつにしてもクリックに慎重にならなければなりません(いきなりあれな画像が表示されたら本気で見限られかねません)。

言い訳が終わったところで、帰省しました。家を出る直前にレポート課題のことを思い出して「やっべレジュメ持って帰らないと」と山のように積んである中から引っ張り出したんですが、会計の授業のだけどうしても見つからないんですよ。てっきり机の上に積んであるものと思って疑っていなかったのにそこにない。あれ、これって結構やばくね。

あの狭い部屋にあの有価証券報告書等を含む大量のレジュメですよ。本来なら見つからないという発想自体ありえません。鈍行でノコノコ帰ろうと思ってたのを断念して、これだけ探して家にないということは外で置いてきた可能性しかなく一縷の望みに掛けて大学へ。したら教室閉まってるってゆーね。年の瀬のセキュリティ万全すぎておじさん涙出そう。というか年内最終授業でもらったレジュメさえ見つからないので失くしたのはその授業後になるわけで、ということは失くした場所の推測の余地が実はなかったりして。あちゃー。

なぜよりによって知り合いもいない他学部授業、しかも4単位のレジュメが。なしにレポート書けと申しますか。提出日さえ書き込みしたレジュメないからうろ覚えだし。かくなる上は観念して3000円超の教科書を頼りに頑張るしかないけどまだ買ってないしね(ぇ)。学術書とはいえ比較的メジャーな著作だから地元の図書館にあることを強く願いつつ今日は一日中寝てたので行きそびれました。そして明日から年末年始休館で超凹む。と思ったら本当は今日から休館で凹み損です。

冷静になろうとすればするほど焦ってきました。無理だろ条項。

そんなで同窓会とか行ってる場合じゃねーよタコみたい思考で頭が占められたからか電車間違えました。Yahooの指示してた電車じゃないけど寒いし早い分には問題ないだろうから乗ってしまえ、と。iPodで曲のレート付けなんぞをしてたらいつの間にか本線はずれて知らない駅でした。鈍行諦めて特急に乗るのに結局遅刻でやりきれない感じ。同窓会自体は楽しかったです。たぶん。微妙に高かったけど。あと体格よくなったねネタは飽きました。
秋葉原、新宿でキーボードを見てきました。思ったほど種類なくて、しかも時間が限られてたからよく見れなかった。そしてコレというものが見つからず。でもって家に帰ってから安かろう悪かろうな品をポチってしまった。もともとコタツでパソコン使いたいがためだけの補助的用途だったので、満足のいく品がない現状での取り急ぎということで。ものすごく気に入らないヤツだけど使ってればどうせ満足するだろうとの希望的観測も大分ありますが。

だけど明日帰省なので受け取りは年始後。すっげー使いたいのに。

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警察行ってきた。両津さんがいるはずの管轄内。

僕「窃盗の被害品受け取りに来たんだが」

受付「ちょっとそこで待ってやがれ」

刑事「待たせたなコラ」

僕「おうよ」

─応対室へ移動─

刑事「とりあえずコレがお前らの取り分だ」

僕「あんがとよ。でもマジいらねーのばっかだぜ」

刑事「あとこの中から自分のあったら持ってけや」

─黙々と大量のカード類から自分のと思しきものを選別─

僕「これ見覚えあるけど同じの複数あってどれが自分のか分かんねーよ」

刑事「じゃあ俺が選んでやんよ。ほら、好きな方取れ」

僕「おうよ」

─退屈なので─

僕「犯人は裁判になってんのか」

刑事「あぁ、今日判決だぜ」

僕「今日かよ。そういうことは教えとけよ。そっちの傍聴のが方が行きたかったぜ」

僕「犯人どうやって捕まったんだよ」

刑事「悪いことしたら捕まんだよ」

僕「で、どうやって捕まったんだよ」

刑事「悪いことしたら捕まるようになってんだよ」

僕「やっぱ盗品を売って足がついたとかかよ」

刑事「悪いことしたら捕ま

僕「死ねよ」

カード類はほぼ停止や再発行してるのでいらない。収穫としてはコピーカードとQUOカードくらい。まぁこれで交通費の元くらいは取れたからよしとしよう。もうちょっと「あ、コレも俺のっす」って言えばいくらでも貰えそうな雰囲気だったけどそこは謙虚な俺。たぶん自分のじゃないQUOカードで我慢した。

しかし刑事のやる気なさ加減は異常。世間で公務員は怠慢という印象があろうとなかろうと、僕は割と信頼してる方なんですよね。それが今回非常に裏切られた気がする。被害品の受け取りより、捜査とか犯人の情報を聞きたくてわざわざ行ったのにさ。もちろん民間人には無闇に話せないこともあるんだろうけど、それにしたってそれなりの返答をしてくれればいいものを。全く答える気がないというか。何なんだろうあの人種は。
ミートソースを諦めきれず既に深夜だったけど挽回開始。要はカサを増やして相対的に塩分下げればいいだけの話ですよ。なのでたまねぎとにんじんを一個ずつ追加。またみじん切りにするのが面倒だったのでミキサーでペースト状にしてから入れた。とっとと火が通るようにとも思ってやったのだけどそれがよくなかった。失敗して初めて気づいたけどミートソースの良さってあのゴロゴロとした食感にもあったんですよね。それがペーストのおかげで台無し。まぁソースは何でも煮込めば煮込むほどいいと思ってた僕にはいい教訓となりました。

で。深夜の腹が減ってるときにそんな作業を始めたら、ねぇ。全部一気に食いました。

たまねぎ×2
にんじん×2
ピーマン×1
ひき肉(100gくらい)
ツナ缶×1
缶トマト×1
ローリエ×2
塩こしょう、ナツメグ(少々)
コンソメ(大量)

スパゲッティ×2人前
ペンネ×2人前

ソースだけでもおかしな量あったのにプラス炭水化物。ミートソースは作ってから一晩寝かすと味が落ち着いて、ってことがどこかに書いてあって僕はそれを実践しようと試みたが失敗した!返り討ちにあった!・・・それだけの話です。苦しかった。そういやコタツ敷き買いに行ったとき、また献血断られたんですよね。「スポーツしてる人は貧血とかじゃなくてもたまに──」と言われたけど、うん、食生活のせいでした。きっついなー。

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年賀状(教授限定)出すの忘れたーーーので急いでさっき買ってきた。コンビニでプリント済みのもの。3枚セットで300円弱。高いし3枚もいらない。これで明日出せば都内だしきっと元旦に届くよね。あと「年賀状、今のとこと実家どっちに送った方がいいですか?」ってゆーのは聞いちゃいけないと思うんだ。サプライズであるべきとか言うわけでなく、うまい表現が出てこないんだけど年賀状ってそういうもんじゃないだろう。「送りたいんで住所教えてください」よりはいいけど、ほら、なんか違う気がするんだ。
たまねぎ、にんじん、ピーマン、ひき肉、缶トマトをグツグツ。なんか味足りないなぁと思って味を見つつ顆粒コンソメ投入。もうちょっと・・・と欲張ったのがいけなかった。

どばっ

ただのしょっぱいトマトの何かになってしまった。激凹み。どばっ、って出てまだ山盛りになってるときになぜ除去を試みなかったのか。なぜ「まぁ大丈夫だろう」などと早計な判断を下してしまったのだろう。パスタでガツガツ食いたかったのだけど絶対しょっぱい。たぶん我慢して食べるけど残りはスープ系に転用せざるをえない。悲しいのう。悲しいのう。
コタツ敷きを求めてお買い物へ。それ自体は無印で見つけて、食器とかも一緒に衝動買い。無印好きになりそうだ。正直これでこの値段?っていうことはよくあるのだけど、無印で揃えたら相当小奇麗な部屋になるんだろうな。自分のセンスの無さをカバーするお金と思えば安いもんだし家具選びも楽になるし。つまらない部屋って評価もありうるけどたぶん僕はそういう部屋が好き。

ついでにビックカメラに寄ってPC関連を見てたら、今使ってるキーボードが薄汚れてきてて買い換えたかったのを思い出した。そして見に止まるワイヤレス。あぁ・・・これがあればコタツに入りながらでもパソコンが使える・・・。アニメだって次の話を再生させるのに一度コタツから出なくて済む・・・。僕がノートを羨む唯一の点がコタツ、布団の中で使えること。とてもキーボードと思えないお値段してるけどコタツの中でだってニコニコできると思えば・・・ッ!情報収集が終わったら年始にでも買いに走ってる自分が見える。

で、帰ってきて若菜で夜飯を買ってこうと思ったら上の買い物で現金使い果たしててね。既にレジに弁当と惣菜を通して金額も出てる中、「カード・・・使えないですよ・・・ね?」っても虚しく。「・・・じゃあお弁当の方だけ・・・」って言った瞬間「ぇ?(お前パックに混ぜこぜで入れといてそりゃねーよ)」な微妙な反応を返されたので「あ、いや、やっぱりお惣菜の方で」と軽やかに僕は意見を変えた!

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年賀ハガキ。全く出さないつもりでいたらゼミのメーリスで「先生の住所は(ry」と。これだから社会というものは。まぁ伝統をなくせとは言わないけどもう需要なくね。世の中悲しいかなな個人主義を進めて、今後このような”付き合い”みたいな習慣がどうなっていくのかちょっと見物だったり。年賀状買わないと。

あ、こないだ楽天のロゴ入り年賀状みたいなのをどっかで見たけど使う人なんているんですかね。いくら安くなると言っても。そんなのに回ってるせいで追加製造してるんじゃねーの。
ブログ休むとなんだか気持ち悪いよね、って思いながら年忘れ会で飲みすぎてもっと気持ち悪くてそれどころではありませんでした。3年生にもなって改めて席取りの重要性を痛感しました。テニサーの横はきついです。てか最後にカルーア×2とカシオレらしきものでカクテル3杯片付けてしまったのが致命傷だな、どう考えても。大丈夫だと思ってネット巡回してたらあとからそれらが効いてきた。んで寝ようとして布団入ってからさらに効いてきてレッツ・ゴー!トイレット!andレッツ・リバース!

おうぇ。

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TOEICが返ってきました。ネット申し込みじゃないので来週くらいかと思ってたらポストに入ってた。

開ける。

見る。

( ゚д゚)

ミーノイングリッシュパワードコへゴーシマシタカ?

なんかね、もう全てを否定された気がしましたよ。仮にも受験生時代は得意科目でさ。でもやっぱり間違いだったんですよね。そもそも入試で「ktkr!!」って思った英語により入学後に振り分けられた習熟度別クラスは標準。得意科目じゃなかったんだなぁ。社会だって頑張ったけどそこまでのモノにはなってなかったし国語は言わずもがな、結局数学でこの大学入ったってことなのかなぁ。文系大学にいる資格ないってことよねー。

部活行く前に通知を発見して、いざ開けたらこれですよ。部活なんて身が入るわけもなく。確かに初受験ってことで甘く見てたし、実際そこまで手ごたえなかったんで期待はしてなかったのです。だけど一年のころに生協で買った模擬テストでは予想スコアそこそこでなんとかなるだろうと思ってた。だけど3年近くの歳月はここまで人を老化させるのですね・・・。否、もともと標準クラスに入る程度の実力しかなかったんですけどねー。

ここまで結果が悪くても初受験だったから、時計を持ってかなかったから、なんて言い訳を自分で用意してるあたり本格的にこの人はダメかもしれない。・・・実家に帰ったら高校時代の参考書を漁ってこよう。うん、頑張ろう。
大好評無為な生活を送る日々。あぁでも読んだ本のまとめとかしないとな。それはともかく明日は晴れみたいですよ。洗濯日和ですよ。きっと明日は洗濯さえすれば無為な中にもキラリと光る有意義な日になる!
部活に行くまでずっと家に引き篭もってたら外の空気に当たった瞬間死ぬかと思った。寒すぎる。んで引き篭もってる間にMP3ファイルの名前、タグ編集をちまちまとやってました。なんというくだらなさ。

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平行の2宙下りが怖すぎるのです。割と頭の中のイメージではいけそうなのだけど、いざやろうとすると心臓バクバクで手足ガクガク。低くしても背落ちならいくらだって出来る。けどその先が!
メガ系のタマゴとトマトの順序とか今季初ブレーカー落ちみたいなどうでもいいことや、レンタカーの予約間違えたけど海ほたる行ったりYナンバーを発見したりして、結局また振られてやんのみたいな心にくることをグダグダ憂さ晴らしにと書こうと思っていたのだけど止めた。僕はあまり自分のブログに公でない他サイトのリンクを直か否かに関わらず貼りたくないと思ってる。もとより備忘録以上のものにするつもりがなかったから。だけど今日だけは貼りたい衝動を抑えられません。そして2chまとめブログというものを、今までたとえ後で参照したら便利だろうと考えてもローカルに保存したことは無かった。心のどこかでどうせ見ないと決め付けていたから。だけどこれだけは全て保存せずにはいられませんでした。

ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない
新宿で魚民ってきた。OB会です。資料を作ってたら、予算申請用なのにどうみてもゼミのレジュメと思しき形式になってました。渡して終わりならいいけど、それを手元に置いてもらって説明するケースだとやっぱりあーいう感じになってしまう。軽く癖になってきた。
ここのところ、「あぁ今日はもう眠いし遅いから明日起きてから更新しよう・・・」⇒「ちょwwwあと15分で3限終わるwww出席だけ出しに行かないとwwwww」みたいなことが続いていて。うーん、非常によろしくない。そして「よーし明日パパ書いちゃうぞー」って思ってた内容は綺麗さっぱり忘れてる。何だっけ。

って考えてたら思い出した。人間ってすばらしい。

まぁ嫌いな人がいるわけですよ。もちろん誰でも死ねよと思っている人の一人や二人いるかと思いますが、嫌いというか苦手というか、あまりお話したくなくて、出来たらここから消え去ってくれないかなーみたいな人が。

んで、僕はといえば甘めに見て好:嫌:無=2:4:4で生きてるわけで、嫌いな人は腐るほどいる。だけど今まで悩みの種だったのが、なんだか嫌いは嫌いでも皆さんタイプが違ってたのです。基本、僕は何にでも理屈を付けたがる人なのでこれは困る。非常に困る!いつまでも「嫌いなタイプ:みのもんた」ではいけないのだよッッ!!

というわけで最近一つの類型を見つけました。

苦労話をする人。

あれですよ、自慢話だったらまだいいんですよ。だけどそれに「大変だったんだよー」って付属すると、もう。誰もそんなこと聞いてませんし、そしてその苦労話のせいで輝かしいかもしれない功績が陳腐なものに見えてきます。はいはい乙乙、と。

能ある鷹(ryではないけれど、そういうのは隠してなんぼのもんでしょうし、隠してても滲みでるもんでしょうよ。陰で苦労してる方がカッコイイと思うのは僕だけですかね。万が一とっても苦労したのに周りが察してくれなかったとしたら、それはそれだけの苦労だったと諦めるしかない。自分から公表するなんてもっての他過ぎる。僕には自分で自分を貶めてるようにしか思えません。

まぁ小中高の学校時代から、思えば半ば無意識に実践してたような気がします。つまり勉強してる風に見せずにテストだけ頑張る。何か違う気もするけど勉強する姿を見せる≒苦労披露、みたいなもんに僕が思ってたのだから仕方がない。家でも親の目の届く所で勉強するのは嫌いでした。

小中は割と成功してたかもしれない。中学に関しては単に寝まくりとゲーセン通いの影響かもしれないけれど。高校も割と成功してた、そう思っていたのに「いやお前は勉強してたよ」って言われたときは本当にショックだった。リアルに。いつの間に僕はそんな醜態を晒していたんだ・・・と。自分理論でいくとこれは自慢と同義かつ、苦労披露になるんですがそこはスルーしてもらいたい。だって悔しかったんだもの。それに所詮ブログだもの。

え?大学時代?

そりゃ結果もなければ隠すべき努力もない、どうしようもないクズですおwwwwwwwww

思ひ出話はこれくらいで、確かに今まで嫌いだった人を並べてみると該当する人が多い。苦労話してる奴に限ってロクなのがいなかった。そして逆もまたしっかり、この人すげーって人はさらっと努力してた。

長年の疑問みたいな課題みたいな、この類型に気付かせてくれた僕の嫌いな人ありがとう!大好き!



せっかく思い出した内容がダーク過ぎても気にしない。
冬休みの宿題を頂戴しました。あの教授は死ねばいいと思う。

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内向きなんとかに挑戦。

【TAKE1】バーは越すものの少し遠くに行き過ぎた。でも掴めないこともない。

【TAKE2】バー上に落下。ゴロンゴロンとマットに転がる。

【TAKE3】バー上に落下。わき腹を強打するとともに勢いよくエバに叩きつけられる。

【結論】怖いっす。
またまたしても昨日の話。

ゼミのOB会がありました。なんでも僕らの代が、この大学での先生のゼミ生活10周年にあたるそうで、しっかりホールを借りてかなり豪勢に執り行われたりです。それにしても、場所がOB会館的な所なので在学生や会員は割引になるのですが、それでも僕たち4000円とか。そしてOBさんの会費は7000円とか。割引なかったら諭吉先生かと思うと高いっす。場所代と雰囲気代と、皿を食べ途中でも下げにくる人代と。立ちっぱで疲れたけど普段入れないとこでよい経験ができたかと。まぁ基本的に「飯うめぇwww」してただけなんですが。

会も終わりに近づいたころ、僕は一足先においとましなければならず、先生に帰る旨を伝えるタイミングで神経疲労してました。結局「この後?」という好機は花束贈呈に潰されることが発覚して、なんの言葉も交わさず先に帰ってきました。いいんだ・・・集合写真に僕が映ってなくたって・・・。

【次週、怒濤の京都編スタート!お楽しみに!!】

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次週っていう名の数分後。

会場を出て駅にダッシュで向かいます。何を隠そうこれから終電で京都に行かねばらなくて。何だこの無駄に忙しそうな人は。

新幹線っていいですよね。それは説明するまでもないんですが、加えてスーツで臨んだときには一瞬でスーパーリーマンですよ。最終の新幹線で東京から京都へ・・・僕を必要とする仕事が待ってるんだと言わんばかりのシチュに恍惚を覚えずにはいられません。

※現実
「まーまー関西の人は就活で東京出てこなきゃならないから大変ですよねー。にしてもスーツ似合ってねーなコイツww着られてるよwww」

東京バナナを携えて姉の家へ。一晩泊めてもらいました。コナン面白い。

【次週、聞いてないっすよ編〜赤井秀一は本当に死んだの?〜お楽しみに!!】

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次週っていう翌日。

10時半過ぎ、支度して出発。今回の目的は奨学生的な懇親会的なあれです。

「立食じゃないんすかwwww聞いてないっすよwwwいや勝手に想像してただけだけどさwwww」

テーブルに置かれた本日のメニュー。「〜を添えて」とか書いてある。添えんなボケ。まぁいわゆるフルコースでした。ナイフとフォークは外側から使うことを求められるやつです。食い終わったときのナイフとフォークの位置まで求められるやつです。マナーという名の下で食事を制限されるやつです。マナーに背いたらその場から追放されるやつです。

・・・むりぽ。ということは向こうも承知済で、最初に簡単な説明をしてくれました。隣の人共々安心しましたが、それでもオードブルは得体の知れないものをつつくようにして食べた。旨いんだけど貧乏舌には残念なことに相応の価値を見い出せません。とりあえず僕は箸が欲しいです。

料理は続き、その一方で4年生の今までありがとう&近況・進路報告が始まりました。その一方で僕はハイパー鬱タイムに突入しました。

「大学生活では○○に力を注ぎ──」

僕「wwwwwっうぇwwっうぇwwww」

「卒業後は○○で営業の──」

僕「wwっうぇwっうぇwwwっうぇwっうぇwwwww」

「院進学が決まり○○の研究を──」

僕「っうぇww・・・wっうぇ・・・ぇw・・・う・・・っ・・・ひっく・・・ん・・・うぐぅ・・・」

貴重な体験をさせてもらって、行く前は割と面倒だったんですが一転、僕の将来に影響を与えるであろう非常に有意義な時間になりました。あまり多くの人と話せなかったのが心残りです。それで今、帰りの新幹線でこれを携帯でぺちぺち打ってるわけです。行政法の勉強そっちのけで。

─fin─

【先生の次回作にご期待ください!】

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OB会?何それおいしいの?ってわけで別にOB会は二次会まで行っても、京都に発つのを翌早朝にすれば間に合うんですが、京都を日帰りってのが個人的に許せなくて。姉が京都にいることもありますし、まぁなによりOB会が面d

そしてiPodnano買いました。iTunesの設定やり直し中で時間がかかってしまってるんですが、この第3世代nanoがあれば授業中だって昨日のハヤテを見ることができるという!まだ見てないんです!
またしても昨日のお話。

中小企業のなんとかっていう講義を取ってるんですよ。日本の中小企業の展望や分析やってるんですが、まぁ出席だけ残して30分くらいでいつも帰るんで実際何をやってるのか知りません。正確な講義名も知りません。で、数回ほど外部から現場の社長を招いて講演をさせてます。前回はそれで中小企業庁の官僚が来て色々と喋ってた(ような気がしますが寝てました)。そんな庁の存在さえ知らんかった。でで、今度はGDH株式会社の社長が来ることになってました。事前の説明によるとアニメーション製作会社で、製作だけじゃなくグッズの販売まで一手に手がけることで最近成長してるらしい所。

しかし聞いたことも無い会社で「どこぞの弱小だよw」と思ってたら社長がやってきました。後ろで長い髪を縛ってる非常に胡散臭そうな30歳代の男でした。ぼけーっと配られたレジュメに目を通してたら・・・え。・・・あれれ?あれー?

GDH=GonzoDigimationHolding=ゴンゾ・ディジメーション・ホールディング

( ゚д゚) ・・・
 
(つд⊂)ゴシゴシ
 
(;゚д゚) ・・・
 
(つд⊂)ゴシゴシゴシ
  _, ._
(;゚ Д゚) …!?


瀬戸の花嫁2期をどうぞよろしくお願いします。

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段違いの、高棒から内向きに飛び半分ひねって低バー支持みたいな技が出来るかもしれん。まだ怖いけど。しかしあんだけの技が難度Bってふざけてるとしか思えないんですが。同じくBのバックカットは前よりは高さも出て安定してきたというのに。でもやはり移動技2つ欲しいので何か出来るのを見つけないと。

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まだ初期に1回だけ出た科目で、12月に中間テストがあるらしい。それはシラバスに書いてあったのでそろそろ授業出ないとなぁと思ってたんですが、なかなか2限って出るのが難しくて。 

僕「そういえば中間テストっていつか分かる?」

「あぁ火曜だよ」

僕「・・・え?」

「?」

僕「もしかして今週の?」

「いやいや来週ww」

という非常に肝の冷える会話をしつつ、大量のレジュメをゲットしてきました。土日にちょっと頑張ろう、そう思った土日に限って予定が入ってます。だけどまずは大量のレジュメをコピーする作業が明日待ってるのです。
マックのコーラは氷抜きに限る。氷抜きになっても最終的なカサは変わらないことに気付いてから、なんかもうずっとそんな感じ。そしてポテトうめぇ。

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昨日のことですが大学に献血車が来てました。献血車は毎年来ていて、1年のときはそれについてエントリーを書いてた(【2005/11/02 Wed】)。26件目という若い番号のエントリーに不思議な気持ちを感じずにはいられません。意識的に変えたとはいえ文章のスタイルも今と全然違うし。だけど昔の自分が書いた文章を見るのはとても恥ずかしい。そして何よりフォント弄りをしていたころが懐かしい。

んで、今年も行ったんですよ。そういえば最近行ってなかったと思って。かといって別に自己犠牲による奉仕の心溢れるから行くわけでもなく、ただ単にドーナッツとジュースが欲しかったから。そういう言い訳を自分の中でして、結局のところ思っているのは一番手軽に「あ、俺ボランティアしてる」「人の役に立ってる」という錯覚を味わうことができるから。相当なMでもなければ誰が好き好んであんな痛い思いをして自分の栄養を取られるのか。

僕らの血を医療施設に売って得たお金はどこへ消えているのか。批判がされては、それは検査・研究開発費に回っていると言われ。だけれど僕にとってそんなことはどうでもよくって、人工的に血液を作ることが出来ない世界で、誰かが血を分けてやらなければならないのなら僕は割と進んで血を差し出す。もちろんお金が余っていて、一部の人の懐を肥やすだけなら何らかの形でバックしてほしいと思わなくもない。そのバックによって提供者が増えるだろうし、結果的には個人、僕の負担も減る。しかし負担と思っていない僕にはあまり関係の無い話なわけで、むしろ自分の自己満足という利益のために行っている僕としては、負担が減ることは自己満足の量を減らすことと等しい。

協力者、そう自分が名乗っていいものかと少し考えてしまうのだけど、そんな協力者が減っているというニュースが少し前にあって。そりゃそうだろう、と。バックということになるけど、最近の献血センターの充実っぷりはべらぼーだ。というか昔の状況を知らないので聞いた話だけだけども。こうやって極限までは倫理的に行かないにしても、ほとんど売血みたいなことになっていくのは避けられないのかね。こんなご時世にせっせと血を抜いてる人たちは何を考えてるのか。僕と同じ考えの人は自分で言うのもなんだけど超少数派だろうし、他の人が敢えてあの痛みに挑む理由は何なのか。

そんなことを献血するたびに思ってしまうわけです。もしかして自己犠牲勢力は絶対数では減ったけど根強いものってことなんでしょうか。

そして僕は血が薄いって断られました。軽い貧血・・・ヘモグロビンが・・・。なぜ今回に限って。血と引き換えに貰えるはずのドーナッツたちを食いながら「何やってんだろ、俺」となんだか虚しくなってきました。加えてみのもんたしか連想させない大豆で出来た気持ち悪い食べ物(Fe+的な)を頂いた。「このもやしっこがwww」と言われた気がした。死ね。
さっきマックでポテトを注文したとき、ストックが2つあって今まさに揚げたてのものが1つ出来た。店員はストックから1つと出来立て1つを僕より後に来た客に提供した。僕はストックの方1つを渡された。なんか悲しかった。

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再び生活リズム崩壊中。
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